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不妊専門の整体院 めぐり


体外受精の前の着床率を上げるために

体外受精前の着床率があがります



rajioha.jpgグレードが高い受精卵が育つのに、なかなか着床にいたらない…
何度も、移植を繰り返していて着床はするものの流産してしまう…

と、悩んでおられる方がおられます。

なぜ、なかなか着床しないのか? 流産してしまうのか?

もしかすると、子宮の状態があと少し足りないだけかもしれません。

まず
卵が着床しやすい条件として
内膜の厚さが関係しています。

内膜の厚さは「エストロゲン」と「プロゲステロン」という2つの女性ホルモンの分泌量によって変わります。
エストロゲン(卵胞ホルモン)
プロゲステロン(黄体ホルモン) です。

生理が終わると、卵胞がエストロゲンを分泌することで内膜が厚くなっていきます。
排卵後は、排卵を終えた卵胞が黄体という組織に変わることで、今度はエストロゲンだけではなくプロゲステロンの分泌が増えます。
プロゲステロンは、子宮内膜が厚くなった状態を維持してくれます。
この時に、妊娠に至らないと子宮内膜の機能層が剥がれ落ち生理がきます。

着床するににあたり、排卵前後子宮内膜の厚さは
平均約10~15mm
正常値や、基準値がはっきりと決まっているわけではありませんが
最低でも6~8mm
程の厚さがあると良いと言われています。


当院では、高周波温熱機器(ラジオ波)を取り入れています。
体外受精前に使用することにより一時的ではありますが
子宮・卵巣に血液が集まりやすくなることで
子宮・卵巣に血流が生まれます。

高周波温熱機器(ラジオ波)+ホームケアをすることで
翌日の血流の維持にも効果を出します。

高周波温熱機器(ラジオ波)を使用したことで、今までなかなか着床に至らなかった、
妊娠反応が出るもののすぐに流産してしまう、と悩んでおられた方に、とても良い結果が出たという報告を受けています。

体外受精で結果を出したい!
その為にあと何かできないだろうか。

悩んでおられる方は、一度ご相談ください。
万全の状態で移植へと向かいましょう!


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不妊専門の整体院 めぐりのご案内

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富山県高岡市福岡町三日市551-2
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